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ファンタジー

男「はぁ……エルフの奴隷か」エルフ「……」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/06/02(土) 14:49:23.83 ID:zqV0YZlM0

男「よくエルフを奴隷に、なんてのは聞くけどエルフに奴隷にされるなんてな」

男「まあ一部界隈で噂はあったが……」

男「人間を強く恨んでるエルフの集落は人間を奴隷にする……まさか本当だとは」

男「まあ人間だって一杯そういうことしてると思うし一方的にエルフを悪く言えないけど……まさか自分の身に降りかかろうとは……



男「いや、まぁそれはおいておくとして、だ」

エルフ「」コソッ

男「俺は奴隷なんですよね?」

エルフ「」コクッ

男「じゃあ俺は何をすればいいの?」

エルフ「~~っ!」タタタッ

男「また逃げた」ハア

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エルフ「さて、今年はこの人からタネをもらおうかな♪」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/18(土) 22:48:08 ID:zYZasN4s
エルフ「うん、この人の赤ちゃんなら、産んであげてもいいかな♪」

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メイド「退職します」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/18(日) 03:39:50.87 ID:s/rDiKkTO

主人「どうした急に」

メイド「今週でこの職場を離れたいと思います」

主人「ふーん」

メイド「母が入院したので田舎の実家で面倒をみたいのです」


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1421519990

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メイド「冥土にお送りいたします」主人「かかって来い」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/02/01(水) 21:00:57.63 ID:/W0d89g20
<寝室>

主人「ん……」


若き主人が目を覚ました。

めざまし時計のベルによってではなく、強烈な殺気によって。

ドスッ!

ベッドに包丁が突き立てられた。

が、その位置に横たわっていた主人はいない。かわしたのだ。


メイド「おはようございます、ご主人様」

主人「おはよう」

メイド「冥土にお送りいたします」

主人「かかって来い」

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男「この娘は?」  奴隷商「少女のエルフです」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/03/27(水) 19:54:32 ID:bRFG4Qh.
奴隷商「どうですダンナ? 」


男「デュフwwwww」


奴隷商「エルフの里が滅びて、最後の生き残りですよ」


男「デュフwwww もらおうか」


奴隷商「まいどあり!」

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